シティライフNEW

沿革

リサイクラー
リサイクラー for CityLife 創刊号

街と暮らしのトキメキをデザインして30年

株式会社シティライフNEWは1986年に情報紙シティライフを創刊しました。地域生活者とお店・企業をつなぐ情報インフラを築きながら、これからも、時代のニーズにマッチした、新しい地域情報のカタチを創造してまいります。

  1. 1986

    創業・情報紙シティライフ創刊

      株式会社シティライフNEWの前身「クリエイティブ企画」を設立し、地域情報紙「シティライフ」創刊。創刊当初は、「リサイクラー for CityLife」という名称でした。高槻・茨木を中心に5万5千部発行。リサイクル情報「売ります・買います・あげます」がメインコンテンツ。現在webで盛んにおこなわれているオークションの役割を担い、ムダのない循環型の暮らしを提案するものでした。創刊1周年を機に掲載情報の幅を広げ「情報紙シティライフ」に媒体名を変更しました。
  2. 1987

    イベント事業スタート

    ジャスコ新茨木店(現・イオン新茨木店)と共に企画した、北摂初の「ガレージセール」を開催。後に開催することになる「ロハスフェスタ」へつながる、原点とも言うべきイベントとなりました。1995年 初のムック本を出版 北摂では初となるグルメをテーマとしたムック本を発行しました。現在ではwebサイト「シティライフグルメ」として、情報提供しています。また、この年発生した阪神・淡路大震災の被災者を支援するため、チャリティガレージセール「GAZA in 万博」を開催しました。
  3. 1995

    初のムック本を出版

    北摂では初となるグルメをテーマとしたムック本を発行しました。現在ではwebサイト「シティライフグルメ」として、情報提供しています。また、この年発生した阪神・淡路大震災の被災者を支援するため、チャリティガレージセール「GAZA in 万博」を開催しました。
  4. 2003

    吹田・豊中・箕面にエリア拡大

    情報紙シティライフ「北摂WEST版」を創刊。それまでのエリアは「北摂EAST版」としました。2006年 阪神地域にエリア拡大第1回「ロハスフェスタ」開催情報紙シティライフ「阪神版」を創刊。現在は「阪神・神戸版」として発行。 第1回「ロハスフェスタ 万博」を開催。以降、開催を続け、現在も万博記念公園で春・秋の年2回開催。
  5. 2006

    阪神地域にエリア拡大第1回「ロハスフェスタ」開催

    情報紙シティライフ「阪神版」を創刊。現在は「阪神・神戸版」として発行。第1回「ロハスフェスタ 万博」を開催。以降、開催を続け、現在も万博記念公園で春・秋の年2回開催。
  6. 2010

    Life+ 創刊

    住まいづくりのフリーマガジン「Life+(ライフプラス)」を創刊。また、この年には第1回「ロハスフェスタin東京」を開催。 現在も引き続き、開催しています。
  7. 2012

    大阪府立箕面公園 指定管理業務 受託

  8. 2013

    第1回ラーメンEXPO開催

    第1回「ラーメンEXPO」を吹田市 万博記念公園にて開催。以降、毎年開催しています。同年、市民記者による地域ニュースwebサイト「City Life News 」がオープンしました。
  9. 2015

    地域ポイントアプリ「CLポイント」スタート

  10. 2016

    第1回「カレーEXPO」開催

    第1回 「カレーEXPO」を吹田市 万博記念公園にて開催。同年、ロハスな暮らしを提案する「ロハスブックVol.3」を発行。 EXPOCITYの情報を届ける「EXPOCITYpress」創刊。

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